ECDoc
by ECMonster
EC運営の診断カルテ

ECの勝ち筋を、
カルテで明確に。

楽天・Amazon・Yahoo・独自ドメインの EC 店舗を、10種のカルテで多角的に診断。ECモンスターの EC コンサル現場で実際に使われているフレームワークを SaaS 化しました。

所要時間
20
出力されるカルテ
10
対応プラットフォーム
4媒体
こんなお悩みはありませんか

数字は山ほどあるのに、
「次の一手」が見えない。

01

管理画面が数字だらけで、結局なにを直せばいいのか分からない

売上・PV・CVR・ROAS・LTV——指標は揃っているのに、経営判断に直結する「所見」をくれる場所がない。

02

コンサル費用は出せないが、第三者の視点で店舗を診て欲しい

EC コンサル契約は月数十万。現状を客観的に診断してもらうだけなら、もっと手軽にできてもいいはず。

03

改善案を出されても、根拠の数字が AI 推測で信用できない

「CVR 0.5% 改善で売上 +30%」と言われても、その +30% がどこから来たか分からないと動けない。

10種のカルテ

店舗を、10の視点で診る。

ECモンスターの EC コンサル現場で使われている診断フレームワークを、すべて自動化。

01
tips カルテ
店舗タイプ判定 + 経営アドバイス。他9枚を束ねた総括。
02
SWOT分析
4象限 + 弱みを強みに / 脅威を機会に変える戦略。
03
現状診断
40問 × 8カテゴリ採点。運営8領域のスコアと所見。
04
客対策診断
3顧客タイプ × 4視点 = 11セルマトリックス + 33施策。
05
アクセス分析
RFM・LTV、パレート、ファネル、ROAS を全自動計算。
06
キーワード・ブランド第一想起
業界 Top10 と 自店の想起戦略 Top3。
07
ロードマップ
11カテゴリ × 3ゾーンの Kanban 形式で経路を描く。
08
改善提案
問題点・改善案・改善結果 (数字は決定論計算)。
09
年間収支計画
35〜45 チャネル × 13ヶ月推移 + 既存vs新規分解。
10
KW広告効果測定
ROAS / CPA / 効率ランクで拡大/撤退を判定。
診断の組み立て方

4ステップで、最短20分。

STEP 01

店舗情報を入力

店舗名・プラットフォーム・業界・月商・取扱商品など12項目を登録。

STEP 02

40問に回答

8カテゴリ × 5問。該当する/しない/わからない の3択で約10分。

STEP 03

CSV をアップロード

受注 / アクセス / 広告 の CSV を提出。マスキング機能あり。

STEP 04

10カルテを閲覧

生成されたカルテを順に閲覧。各所見にロードマップへの導線。

ECDoc が守ること

数字に、誠実であること。

01

業界平均で埋めない

実データが揃わない項目は「データ未提出」として明示。業界平均で穴埋めして見栄えを整える誤魔化しはしません。

02

数字には計算式を残す

改善結果・収支計画・KW広告効果——すべての数字に「計算式と根拠」が紐付きます。AI推測ではなく決定論的な計算で。

03

所見は短く、導線は明確に

どの所見からも、ロードマップ・改善提案へ即時に飛べる構造。読み終えた時点で「次に何をするか」が決まります。

無料ではじめる

あなたの店舗の所見を、
10枚のカルテで束ねよう。

まずはサンプルで全容をご確認の上、自店舗の診断を始めてください。最初の所見は登録から20分以内にすべて揃います。